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全国美術大学奨学日本画展2013 図録販売中!!

 本年度の 全国美術大学奨学日本画展図録を販売しています!
詳細は芸術祭ホームページでご確認ください!
 全国19の大学から出品された162点が掲載されています。美大生の現在の姿が閉じ込められた瑞々しい図録です! ぜひお手元にいかがでしょうか。
 
    碧い石見の芸術祭
http://www.iwami.or.jp/hcl-aoiiwami/
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全国美術大学奨学日本画展受賞者の発表

7月13日、14日に開かれた選考会で19大学から出品された162点の中から授賞作品が決まりました。

大賞 
牧野 一穂 《亡魂咆哮》2013 筑波大学 博士特別研究員

【大賞】 筑波 牧野 一穂 (作品番号 17)HP


準大賞 
吉原 拓弥 《樹下土石》2013 京都造形芸術大学 学部3年

hp【準大賞】 京都造形 吉原拓弥 (樹下土石)jpg




準大賞 
竹内 茉利 《刻む》2013 大阪芸術大学 学部3年

hp【準大賞】 大阪芸大 竹内茉莉(刻む)



奨励賞(17点) 

髙松 雄大 《再生》2013 九州産業大学 学部2年

千葉 大二郎 《ブッカカリ》2013 多摩美術大学 学部4年

岩田 邦佑 《郷》2013  金沢美術工芸大学 修士2年
 
飯尾 寿子《生物遺骸を無機物に還元する景》2013 九州産業大学 学部4年

伊東 春香 《或る街の行方》2013 東京藝術大学 学部4年
 
佐藤 千乃 《ほろほろ》2013 倉敷芸術科学大学 学部4年
 
出口 智大 《girl》2013 倉敷芸術科学大学 修士1年
 
吉原 柚花 《羽化》2013 倉敷芸術科学大学 学部4年
 
高岡 秀樹 《森 森》2013 沖縄県立芸術大学 学部4年
 
永井 由美子 《夏の終わりに…》2013 奈良芸術短期大学 専攻科2年

津田 麻菜美 《朝》2013 京都精華大学 学部3年

本多 翔  《枯れ枯れ》2013 東京藝術大学 修士1年
 
岡野 智史 《日知り》2013 筑波大学 博士前期1年

井上 知美 《狭間に落ちる》2013  金沢美術工芸大学 学部3年
 
多田 さやか 《AMAGUM》2013 東北芸術工科大学  修士1年
 
古田 和子 《うつろひ》2013 東北芸術工科大学  修士1年
 
慶野 智子 《境界》2013 女子美術大学 学部4年 

授賞作品を始め162点の作品は、碧い石見の芸術祭2013《全国美術大学奨学日本画展》で展示されます。瑞々しい感性で描かれた作品を是非ご覧いただきたいと思います。沢山の方のご来場をお待ち申し上げております。

会期:8月20日(日)~9月16日(月・祝)9時~17時
休館日:月曜日(9月16日は開館)
会場:浜田市立石正美術館ギャラリー・三隅中央会館多目的ホール
   島根県浜田市三隅町古市場589(浜田市三隅中央公園内)
主催:芸術と文化のまちづくり事業実行委員会
   (浜田市立石正美術館 石州和紙会館 浜田市観光協会)

観覧料/1000円(800円)(  )は団体10名様以上 高校生以下無料
    ※石正美術館 企画展『青の世界』もご覧頂ける共通観覧券です。
前売券/800円 

関連行事
8月24日(土)18時30分~21時30分
かがり火神楽 三隅の夏祭り(歓迎交流会) 
会場:三隅神社

8月25日(日)9時~11時30分
全国美術大学奨学日本画展 合同批評会
会場:浜田市立石正美術館・三隅中央会館 

8月25日(日)13時30分~15時
授賞式・記念講演会(入場無料)
日本画家 日展評議員 全国美術大学奨学日本画展選考委員長
竹内浩一先生 『 授かった絵心、そして、日本画 』           』
会場:リハビリテーションカレッジ島根 階段教室

【協力】 リハビリテーションカレッジ島根 アクアみすみ ひゃこるネットみすみ
【後援】 浜田市 浜田市教育委員会 公益財団法人浜田市教育文化振興事業団 朝日新聞松江総局 山陰中央新報社 毎日新聞社 中国新聞社 読売新聞浜田支局  NHK松江放送局 BSS山陰放送 日本海テレビ 山陰中央テレビ エフエム山陰 石見ケーブルビジョン株式会社 ひとまろビジョン

『画家の言葉』2012-2

全国美術大学奨学日本画展2012より、金沢美術工芸大学の出品者の言葉を紹介します。

梶浦隼矢 《散歩道》
 
私はよく夏の晴れた日に森の中に入って散歩をします。
もみじが沢山自生している場所を歩いているときにふと空を見上げると、緑の葉っぱがしなやかな枝に支えられ、太陽の光にあたりキラキラと光ったり、時折吹いてくる風でカサカサと音を立てたりします。
そんなことに足を止められ長い時間眺めていると、自然の美しさを感じるとともにとても優しい穏やかな気持ちになります。
今回の作品も見て頂く人に私の感じた自然の優しさを感じてもらえるよう願い描かせて頂きました。


帰山正樹 《fish land》

この作品は、ペットショップの水槽コーナーにあるサンゴをモチーフとしたものである。
少し暗めの店内にひしめく水槽の中にいる、様々な熱帯魚や海水魚とともに、
赤や青などの鮮やかな色のライトを浴びたサンゴを見た時の、まるで子供のころに帰ったかのような高揚感を表現したいとゆうのが制作における根本のテーマとなっている。
 また自然物が人工的な場に寄せ集められるとゆう、一見矛盾するものが共存している魅力の表現も試みている。


三浦佳奈恵 《岐》
 
岐路に立たされた友人から感じ取れた、思慮深い凛々しさを表現しました。


正伝宗映 《食べ頃の僕》
 
以前から、出来るだけ自分の日常生活や普段考えていることと密接に関わってるような絵を描くように心がけてきました。
 そこで、これまでは、童貞である自分にとって、とても重大な問題である、女性に対する渇望等をテーマに描くことで、自分という人間の愚かさを描き出そうとすることが多かったのですが、今回は、逆に、自分がいかに魅力的な男であるかを描き出そうと試みることで、むしろ反対に、自分のろくでもなさを浮き彫りにすることができるのではないかと考え、こうした絵を描きました。


中川一樹 《五感の見る夢》

これは、とある貝殻の中の話です。
道徳の箱庭では、色んな器官が退化して幸せになれます。
眠りに就いた五感は夢を見ます。
ここでは夢を見ることが全てです。
貝殻をかぶっていることなんて、もう覚えていません。


■金沢美術工芸大学  美術工芸学部 美術科 日本画専攻 ホームページ

『画家の言葉』2012-1

画家にとって作品の題名は二義的な場合もあれば、絶対にはずせない胆であることもあるかもしれません。
全国美術大学奨学日本画展2012に出品された多くの作品には、それぞれの作者の言葉がそえられました。
これらの言葉には、絵を描くことで現代を生きる若者たちの姿をかいま見ることができます。
画家の真実のひとつがここにはあります。

今回は東北芸術工科大学の出品者の言葉を紹介します。


多田さやか 《BLACK ICE》

浄化され天に昇り、それでも尊いものとして存在し続ける生命と、それを取り囲む世界の美しさを描きたい。
絵画は平面で、また静止したものだが、その直面上で新たな空間、あるいは時間さえも感じられる表現を目標とする。


稲恒佳奈 《My sweet home》

私は人々の生活感や趣向性を映し出したような持ち物、アイテムを描くことで、その持ち主と意思疎通できる瞬間に喜びを感じる。それらアイテムの集合体を描くことは、観賞者の日常にある温かみに気付かせることができると考えている。
今作品はこのテーマの先駆けとして私のもつアイテムを描いた、いわば私の自画像のようなものである。
この作品によって、観賞者も日常にある物たちの佇まいから発せられるほのかなメッセージに気付き、それぞれの日常生活に幸福感を抱いてほしい。


宮本彩佳 《ブレーメン》

理想の自分、自分の中の可能性、新しい何かを求め人は日々生活しています。
夜の風に吹かれると、そんな小さな希望を明日へ運んでくれるような気持ちになります。
そんな思いをグリム童話「ブレーメンの音楽隊」に登場する動物たちに重ねて描きました。
彼らにとっての目的地(理想郷)であるブレーメンの名をいただきました。


山口裕子 《越冬眠族》

毎年厳しい冬が訪れる雪深い地、東北、そこには寒さに耐えながら、じっと冬を待つ強きものたちが懸命に生きている。
東京生まれの私にとって山形での冬は試練の季節である。
私もはやく彼らのように強く生きる越冬眠族になりたい。


藤井奈津美 《ひみつ》

私は「擬人化」という方法を用い、食べ物を人間に見たてて絵を描いています。
今回描いた作品はオムライスをモチーフにした「ひみつ」という作品です。
女の子同士の口約束に見られる特徴を表現しています。
ソースをかけられ、デコレーションを施されている卵は秘密を守る保護膜を暗示し、また秘密を守るはずのその保護膜はつづけば簡単に破れるほどもろく中から見えてはいけないものが見えてしまっています。
秘密の中身のエグさ、抱えることによって生まれてしまう危険な優越感を感じていただければ嬉しいです。


中村夏海 《ハロー》

私の作品は、何をどう描いたかが重要なのではなく、人が作品を観て自由に想像を膨らませてくれる事が大事なことだと考えている。
今回の作品は、夜明け前の太陽をモチーフとして、太陽とその周辺の様子をコラージュ等を用いて描いている。
私の『こう感じた』という提案が見た人達が自由に想像するためのきっかけとなって欲しい。


貞安一樹 《Sunset of a smiling face》

この作品は未来の自分の心を描いた2連作のうちの一つです。
人は大きな力を得た時、二つの選択肢を迫られます。それは正の力と負の力。正しい方向に行くことができればその力は人を支え理想を語り、夢を実現することができます。
一方誤った方向に向かった場合、自らを壊し、理想が現実に負け、明るい世界が闇へと変わってしまいます。
描かれているのは闇へと変わる寸前の光景です。
太陽が殻にこもり、理不尽な現実に自分が破壊されていってしまう様を描きました。


日向かほり 《庭》

呼吸を感じる。息づかいを感じる。
息づかい、温度、湿度、彼女の体温と景色の気温がどちらからともなく溶け出して混ざり合っていく感覚を表現したかった。


武藤寿枝 《欺瞞の中》

相手に口を閉じることを要求し、いつでも自分の正義を相手に振りかざしていたのでは、お互いにつかれてしまう。
たまには、目も口も閉じ、相手の言葉に耳を傾けてみてはどうだろうか。
そのようなことを思い描いた作品です。


大平由香里 《華山》

私は四方山に囲まれている自然豊かな土地山形で制作をおこなっている。
迫りくるような山々の圧倒的な存在感に触発されこの作品を描いた。
ある時、山伏より「山は母体であり、命の源泉である」という言葉を聞いた。
山は色々なものを生み出す始まりの場所なのだと思う。
記憶に残る光景をつなぎあわせ、再構成することで、手が届きそうで届かない現実を超えた圧倒的な存在を描いた。
華やかに轟く命の輝きを表現できたらと思う。


塩澤清志 《覚》

記憶は自分の手で触れることのできる最もリアルなイメージである。
にもかかわらず、それはいびつであり、生ものように鮮度を失ってしまう。
私は、その一つ一つを刻んでいきたいと思っている。


財田翔悟 《夢想の内のまどろみ》

質感表現にこだわり、見る人が思わず触りたくなるような感覚を覚える作品制作を心がけている。
また、テーマとして既存の物語を作品の中に取り入れることで独自の世界観を表現する作品を主に制作しており、今回の作品にもその手法を取っている。
既存の物語を使用することで見る人に懐かしさや何か心に引っかかる不思議さを想起してほしい。


永井里枝 《81 go―round》

現代の日本において、どこにでも見られる、アスファルトの道路と電柱のある風景をもとに描いた。
味気なく見える風景の色も、私の親、そのまた親、そのまた・・・と1万6千年縄文の時代から続く人の生き様が何色も重なって生まれた色だ。
長い道のりのように続く歴史の先端で、これからの風景のいく末を背負っているのは若い私たちだ。
彼方から積層した景色(いろ)を見つめ、ともすれば忘れ去られて崩れて穴あくやもしれぬ先人の気配を憶え留め、新たな時代の色を重ねてゆきたい。


堀内佑希子 《響く》

私は境界線を探るように絵を描いています。
私達は、生活の中で当たり前のようにたくさんのモノに出会っています。ペンや洋服、本など・・・など。たくさんの言葉を使いたくさんのモノを記憶して区別する。
しかし、それらの元をたどればひとつのものに行き着くと思うのです。そう思うと、たくさんのモノの間に境界線を引いている言葉は、とても不確かなもののように感じます。
最近このような境界線が曖昧な世界に魅力を感じています。


■東北芸術工科大学東北芸術工科大学 芸術学部 美術科 日本画コース ホームページ

全国美術大学奨学日本画展2012図録 発売開始

碧い石見の芸術祭2012

全国美術大学奨学日本画展図録のホームページでの販売を開始しました。

表紙


【内容紹介】
2012年9月に島根県浜田市で開催された過去最大規模の学生日本画展《全国美術大学奨学日本画展》の出品作品すべてを掲載した図録(オールカラー)。表紙は大賞の京都市立芸大小林紗世子さんの作品『テンとシン』(2012)

全国の美術大学で日本画を学ぶ若い才能の現在報告。18大学206点収録

美術関係者必見!

選評執筆 小嶋悠司(日本画家)、竹内浩一(日本画家)

価格:¥300
送料:1~5冊¥80 6冊¥160 メール便で送付します。


【購入方法】メールまたはファックスで
① お名前 ②購入冊数 ③送付先 (領収書の必要な場合その旨をご記入下さい)④連絡先 をお知らせください。可能であればアンケート⑤「購入の動機」をお答えください。代金は前払いでお願いいたします。

メールアドレス  artooart@pub.herecall.jp
ファックス番号  0855-32-0098

【代金の支払い方法】
 ◎ゆうちょ銀行 【記号】15330【番号】13943251  
※ゆうちょ銀行以外の金融機関からお振込みの場合は ↓↓
  【店名】五三八(ゴザンハチ)【店番】538 普通預金【口座番号】1394325
     
代金(図録価格+送料)をお振込みください。ゆうちょ銀行に口座をお持ちの方は振り込み手数料が不要です。
 



【出品大学】出品者

【東北芸術工科大学】
多田さやか・中村夏海・宮本彩佳・堀内佑季子・山口裕子・財田翔悟・藤井奈津美・永井里枝・武藤寿枝・貞安一樹・稲恒佳奈・日向かほり・大平由香理・塩澤清志

【金沢美術工芸大学】
後藤淳子・梶浦隼矢・中川一樹・正伝宗映・竹内昌二・三浦佳奈恵・帰山正樹

【筑波大学】
佐々木裕香・尾崎礼奈・喜浦愛・中尾泰斗・赤松美希・當銘弓佳
加藤法子・陳ホウウ・井上藍・佐藤学・福田健二・鈴木沙織・諏訪智美
牧野一穂・白田誉主也

【東京藝術大学】
河原佳幸・伊藤秀司・鹿間麻衣・松村侑紀・丸川直人・西岡悠妃・Marijana Andjelic
川﨑麻央

【多摩美術大学】
原杏奈・伊能あずさ・出澤涼子・守屋絵麻・鮫島一美・黒木美都子
岸本真生子・小林大悟・市塚寛子・池沢奈穂子・栗山奈央子・別所彩子
青木香保里・橘和知里・WHISTON JONATHAN・Yu Kyung Jin
宮ケ丁渡

【女子美術大学】
松本雪絵・工藤由紀子・中村明音・慶野智子・丁子紅子・森山千尋・平澤咲
小田中めぐみ・山村遙・田原夏子・高木みなみ・関口さおり・高山真依
大橋美舟・下村渚

【愛知県立芸術大学】
田口由花・増田翔太・田中藍衣・奈良明里・長屋糸織・河本真里・鈴木靖代
佐久間友香・早川実希・川島優・今枝つかさ・大島亜弓・山川光里・新関陽香
徐凡軒

【成安造形大学】
今井さく羅・李雁・大木綾・福森望美・辻井真耶・徳重瑞紀・竹中仁美
外村あかね・八木めぐみ・磯部実樹・斎藤秀和・宇都大志

【京都市立芸術大学】
織田みき・小林紗世子・杉田泉・谷絵里奈・西川礼華・服部しほり・三橋卓
谷内春子・關原真由子・北島文仁

【京都嵯峨芸術大学】
前田結実・上杉望・土肥聖名・北村ゆずか・今吉由紀・湊智瑛・木村光
金川明代・関芙由美・池田由季・山下奈緒子・藤井美由紀・森本美輪・佐藤由里子・古玟玉

【京都造形芸術大学】
西谷花穂・徴さやか・今森妃呂・山崎千智・野村京香・茂渡実花・松井美紗紀
福嶋梢・八木佑介・馬川響子・能條狙由・西久松綾・川田基寛・佐久間彩

【京都精華大学】
槙野青葉・垣内朋子・早田栄美・河合奎介・山口加峰・久保文音・筒井紗梨絵
岩本樹・田中翔子・小杉侑美・楠本衣里佳・河野有希・新屋小百合・野口諭加

【奈良芸術短期大学】
祗園すみれ・芳野智恵・中沢鮎子・小松葉子・長田悠綺・白川奈央子
花本鈴子・田中彩乃・磯田奈津子

【大阪芸術大学】
森田有美・松井由美子・桝谷友子・明石亜里紗・開藤菜々子・大驛杏奈
松下朋代・濱田卓也・向井麻美・北野文音・桝野恵・岩田朋恵・小畠友理
宮本怜子

【大阪成蹊大学】
尾高宏起・前田彩乃・房拓弥・野口春海・瀬戸口美紀

【宝塚大学】
土井麻利江・西本万穂・中川真一

【広島市立大学】
川口真理・峯石まどか・森下恭介・永田美里・清田美波・鈴木奈緒
中原ちひろ・福士恵子・菅原有加・畠山葵・岡本望・若鍋翠・田村美智子

【沖縄県立芸術大学】
但馬真琴・高橋みか・高岡秀樹・大森敦子

発行:2013年
編集・発行者:芸術と文化のまちづくり事業実行委員会
〒699-3225
島根県浜田市三隅町古市場589三隅中央会館内
電話:0855-32-0098

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プロフィール

碧い石見の芸術祭

Author:碧い石見の芸術祭

島根県浜田市三隅町で開催している“碧い石見の芸術祭”の情報をお知らせします。

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